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  <title type="text">趣味・娯楽</title>
  <subtitle type="html">このサイトでは、さまざまな趣味・娯楽を紹介しています。</subtitle>
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  <updated>2009-08-19T05:55:48+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2010-09-06T11:46:03+09:00</published> 
    <updated>2010-09-06T11:46:03+09:00</updated> 
    <category term="野球" label="野球" />
    <title>バッティング上達　フライを狙って打つには</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>バッティング上達　フライを狙って打つには</strong></p>
<p>バッティングの練習をする時には、フライを狙って打つ練習も行うと良いでしょう。<br />
試合の状況によっては、フライが必要になることもあります。<br />
フライを狙って打つポイントをおさえて練習を行い、バッティングを上達させましょう。<br />
まず、フライを狙う時は、スピードの遅い高めのボールを選んで打つようにします。<br />
そして、打つ時は力まず、しっかりとボールを引き付け、右バッターならばライト方向に、左バッターならばレフト方向に、狙って打つようにしましょう。<br />
打つ時にグリップや体に力が入ってしまうと、狙った方向は良くても体重移動をスムーズに行うことができず、ボールを遠くへ飛ばすことができません。<br />
打つ時に力みすぎないことで、膝を柔らかくすることができます。<br />
その結果、体重をスムーズに移動させることができ、ボールを打つ時のパワーへとつながります。<br />
また、体重を両足の親指の付け根に均等にかけることで後ろ足をうまく回転させることができるため、力強くボールを打つことができるようになります。<br />
これらの体重移動を意識しつつ、バットで下から上にすくい上げるようにボールを打つことで、フライをしっかりと打つことができるようになるでしょう。<br />
フライはタイミング良く力まず打つと、フライのつもりがホームランになるという嬉しい誤算も期待できます。<br />
ピッチャーの投げるボールをしっかりと見極め、ポイントをおさえてスイングしてみましょう。<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2010-09-06T11:45:37+09:00</published> 
    <updated>2010-09-06T11:45:37+09:00</updated> 
    <category term="野球" label="野球" />
    <title>バッティング上達　テイクバック時のポイント</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>バッティング上達　テイクバック時のポイント</strong></p>
<p>テイクバック時のポイントは、腰です。<br />
バッティングの際にテイクバックがうまくいかないと、スイングの軌道もずれ、不安定になってしまいます。<br />
バッティングの上達を望むならば、テイクバック時のポイントをおさえるとよいでしょう。<br />
そもそもテイクバックとは、ピッチャーが振りかぶった時にバッターが腰と上体をひねり、背骨を軸に回転運動をしてタイミングを取ることを言います。<br />
大きなポイントとしては、腰をしっかりと回すという点で、腰をしっかりと回すことでパワーを溜めこむのです。<br />
右バッターの場合は、左足を上げ、腰を右回りにしっかりとひねると良いでしょう。<br />
この時に気をつけなくてはいけない事は、上半身を一緒にひねらない事です。<br />
上半身をひねってしまうと、腰を回すことができず、パワーを溜めこむことができないのです。<br />
さらに、テイクバック時には、右バッターならば右足の内側に力を入れて、しっかりと踏ん張ることで、体の軸をぶらすことなくバッティングをする事ができます。<br />
テイクバックの練習をする時に、どうしても安定しない人もいるのではないでしょうか。<br />
そういう時は、まず顔の位置を確認してみましょう。<br />
体と一緒に顔も動いてしまっていませんか？顔はピッチャーに向け、しっかりとボールをみると良いですよ。<br />
また、大きい打球を打とうとバットを振りあげてしまうと、余分な動作となってしまい、十分にエネルギーを生み出すことができません。<br />
テイクバックの練習をする時はこれらに気をつけるとよいでしょう。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2010-09-06T11:45:11+09:00</published> 
    <updated>2010-09-06T11:45:11+09:00</updated> 
    <category term="野球" label="野球" />
    <title>バッティング上達　タオルを使った素振りの練習法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>バッティング上達　タオルを使った素振りの練習法</strong></p>
<p>タオルを使った素振りの練習法で、バッティングを上達させることができます。<br />
バッティングの練習には、シャドウバッティングというタオルを使った素振りの練習方法があります。<br />
タオルを使った素振りの場合は、腕だけでタオルを振っても腰のひねりがしっかりしてないと速いスイングにならないため、上半身を使ってスイングをする感覚を掴むことができます。<br />
腕の力が弱い人は、バットを握ると腕で振ろうとしてしまうので、このタオルを使った素振り練習で上半身の使い方を覚えるとバッティングが上達するのではないでしょうか。<br />
タオルを使った素振りは、初めて行う人にとってはコツがつかみにくく、難しいと感じるかも知れません。<br />
そんな時は、タオルの片方を結んだ物を使ってみてください。<br />
タオルの先に重心ができるため、素振りを行いやすくなりますよ。<br />
タオルを使った素振りを行う時は、鏡や窓など自分の目で自分のフォームが確認出来る場所で行うと良いでしょう。<br />
また、一日何回という目標を決めて行うことで、集中する事ができ、内容の濃い練習ができるはずです。<br />
さらに、素振りの際は力まず、フォームを確認しながらフォームを作っていくという意識を持つことがポイントとなります。<br />
タオルを使った素振りに慣れてきたら、実際の試合をイメージして、いろいろなコースを想定して素振りの練習をしてみても良いでしょう。<br />
タオルを使った素振りで、バッティングの上達を目指してみてはいかがでしょうか。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-09-06T11:44:45+09:00</published> 
    <updated>2010-09-06T11:44:45+09:00</updated> 
    <category term="野球" label="野球" />
    <title>バッティング上達　ゴロを狙って打つには</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>バッティング上達　ゴロを狙って打つには</strong></p>
<p>ゴロを狙って打つには、強引に打たないようにし、打ちやすいボールを待って打つようにすると良いでしょう。<br />
ゴロを打つ時は、低くきたボールを狙うのがポイントです。<br />
腰より低いボールを上から叩くようにし、ボールの上側にバットを当てるように打つことで、打ち上げてフライにしまうことなく確実にゴロを打てるようになるでしょう。<br />
ゴロを打ちたい時には、右手をかぶせてバットを水平に振るように意識すると良いですよ。<br />
また、右方向へゴロを打ちたい時には、バットの先を手より先に出さないように、しっかりと引き付けてから手首を返さないで打つようにしましょう。<br />
どの方向にゴロを打つ場合でも、顎を上げないように気をつけてバッティングをしなくてはいけません。<br />
グリップを絞るように持ち、脇をしっかりとしめることを意識すると良いでしょう。<br />
ゴロが必要になる時は、ランナーを進めるという目的があるものです。<br />
そのため、ゴロを打つ時は打ち出す方向も重要になってきます。<br />
２塁にランナーがいる時には、セカンドとファーストの守備範囲に転がすと、捕球されても３塁が遠くなりますから、アウトになる確率が低くなってランナーを進塁させることができますよね。<br />
このように、ゴロは塁に出ているランナーの位置を見て、ベストのポイントに打ち出す技術も必要となります。<br />
ゴロを打つ時のポイントを覚えて、必要な時に確実に狙った場所に打てるように練習してくださいね。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-09-06T11:44:20+09:00</published> 
    <updated>2010-09-06T11:44:20+09:00</updated> 
    <category term="野球" label="野球" />
    <title>バッティング上達　インコースの打ち方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>バッティング上達　インコースの打ち方</strong></p>
<p>バッティング上達のためには、インコースの打ち方を覚えると良いでしょう。<br />
インコースと一言に言っても、低めのボールと高めのボールがありますよね。<br />
でも、インコースの打ち方の基本はどちらも同じです。<br />
インコースのボールは、腰を鋭くひねり、グリップをボールの内側へ入れるよう腕をたたんで、バットに球をぶつけるように打ちます。<br />
インコースのボールの場合は、早めに腰を回転させ、始動することがポイントです。<br />
何度も練習し、インコースに対する自分の始動のタイミングを把握するといいですね。<br />
インコースの中でもインコース低めのボールを打つ時は、膝が硬くならないように気を付けながら、膝の開きを我慢して顎を引く体勢で打ちましょう。<br />
膝を柔軟に使い、腰や膝を曲げ、沈み込むような形が必要となる為、インコース低めのボールを打つには、柔軟な下半身の動きが大切になります。<br />
また、インコース高めのボールを打つ時には、迫るボールへの恐怖感を乗り越えなくてはいけません。<br />
頭部付近に来るボールを恐いと感じてしまうと、体が引けてしまったり、目をそらせてしまい、きちんと打つことができなくなってしまうものです。<br />
インコース高めのボールを打つ時は、バットのヘッドが下がらないように肩の高さでバットを回転させることがポイントだと言われています。<br />
腰の回転を速くして、さらに腰の回転を十分に使うようにし、バットを最短距離で振るという意識をもってバッティングの練習を行うと上達するでしょう。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>amusement.nari-kiri.com://entry/863</id>
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    <published>2010-09-06T11:43:55+09:00</published> 
    <updated>2010-09-06T11:43:55+09:00</updated> 
    <category term="野球" label="野球" />
    <title>バッティング上達　アウトコースの打ち方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>バッティング上達　アウトコースの打ち方</strong></p>
<p>アウトコースの打ち方のポイントを覚えて、バッティングを上達させましょう。<br />
アウトコースを打つ時は、後ろ足の粘りが重要といわれています。<br />
アウトコースを意識しすぎて体を前に突っ込んでしまうと、ボールがバットの先っぽに当たってしまい、遠くへ飛びません。<br />
後ろ足のかかとが早く上がり、バットが早く振れすぎてしまわないように後ろ足を粘り、しっかり踏み込んで打つことがアウトコースを上手く打つポイントといえるでしょう。<br />
また、アウトコースのボールはバットとボールとの距離が遠いものです。<br />
そのため、ボールが見やすく、力も伝えやすいので、アウトコースの時はボールをよく見て、十分手元までボールを呼び込んでからしっかりとスイングすると良いですね。<br />
スイングの際には、脇を開けるとヘッドが下がってしまうので、脇をしめてグリップを高くし、ヘッドを立てて打つようにすると良いでしょう。<br />
アウトコースを飛ばすためには、最後の手の押し込みも重要となります。<br />
ボールを手元まで引き寄せ、バットを投げるようにしっかりとスイングをし、最後に右バッターなら右手を、左バッターなら左手を押し込むようにして打ちましょう。<br />
アウトコースの練習をする時には、バットに当てるだけになってしまわないように、しっかりと、踏み込み、振り、押し込む。<br />
この３つを意識して練習をしていくと、アウトコースの球を上手に打てるようになるはずです。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-09-06T11:36:18+09:00</published> 
    <updated>2010-09-06T11:36:18+09:00</updated> 
    <category term="ウィンタースポーツ" label="ウィンタースポーツ" />
    <title>スノボー初心者　連続ターンのコツ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>スノボー初心者　連続ターンのコツ</strong></p>
<p>ターンが出来るようになったら、いよいよ連続ターンです。<br />
連続ターンと言っても、要はフロントサイドターンからバックサイドターン、そしてまたフロントサイドターンの繰り返しを行うだけなので、基本姿勢とターンが出来ていれば、難しく考える必要はありません。<br />
まず、練習場所ですが、最初は初心者コースの緩い斜面が長く続いているところで行うと良いでしょう。<br />
ここなら、いくら転んでもかっこ悪くありませんよね。<br />
さあ、練習に入りましょう。<br />
最初は基本姿勢です。<br />
ターンを行い、斜面に対してボードが横になったら、また基本姿勢。<br />
そして次のターンを行い、また斜面に対してボードが横になったら、基本姿勢。<br />
単純なようですが、これが案外重要なのですよ。<br />
基本姿勢が出来ていないのに、次のターンに移ろうとしてもバランスを崩して上手く滑る事は出来ません。<br />
一度ターンをしたら基本姿勢を確認して、そして次のターン。<br />
この事をしっかりと覚えておいて下さい。<br />
後は、足元を見ないように目線をしっかり進む方向に向ける、スピードが上がり過ぎないように注意するなどを意識します。<br />
ある程度上手になってくるとスピードがのって恐怖心も出てきますが、怖がっているとどうしても体が遅れがちになってしまいます。<br />
上手なターンが出来なくなってしまうので、足への体重の掛け方にも気をつけましょう。<br />
連続ターンが出来るようになると、以前にも増してスノボーを楽しめるようになります。<br />
より綺麗なターンの弧が描けるよう、頑張って下さい。</p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-09-06T11:35:55+09:00</published> 
    <updated>2010-09-06T11:35:55+09:00</updated> 
    <category term="ウィンタースポーツ" label="ウィンタースポーツ" />
    <title>スノボー初心者　初心者に適したボード、ブーツ、ビンディングの選び方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>スノボー初心者　初心者に適したボード、ブーツ、ビンディングの選び方</strong></p>
<p>スノボーを始めようと思ったら、やっぱりかっこいいボードから選びたくなりますよね。<br />
でも、ちょっと待って。<br />
いくらかっこいいボードだからってあなたの身体に合わないものを使っていたら、いつまでたってもスノボーは上達しません。<br />
初心者だったら、まずは自分にぴったりあったブーツ、それに合わせたビンディング、そしてボードの順番で選ぶようにすると失敗が少なくなります。<br />
ブーツについてですが、必ず買う前に朝と夕方の２回以上は試し履きをするようにしましょう。<br />
経験があると思いますが、朝と夕方では、足のむくみ方が異なりますよね。<br />
どの時間帯に履いても、爪先に指が動かせる程度の余裕があるかを確認して下さい。<br />
その際には、実際に滑る時に履く靴下を持っていくと万全ですね。<br />
次に、ビンディングですが、必ず履くブーツを持っていき、ブーツと合わせるようにしましょう。<br />
もし、予め欲しいビンディングが決まっていたら、ビンディングに合わせてブーツを選んでもいいです。<br />
最後にボードです。<br />
一般的には自分の身長に１５ｃｍプラスした長さが良いと言われていますが、初心者でしたら小回りが効き、安定感も出る１５０ｃｍ以下の長さが適当でしょう。<br />
重さは少しでも足への負担を少なくするために軽いものが、堅さは雪の凹凸の衝撃を吸収してくれ、転倒も少なくなる柔らかいタイプのものがオススメです。<br />
ボードに一目惚れして購入する人も多いですが、初心者はそれだけで選ぶのは止めた方がいいと思います。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-09-06T11:35:33+09:00</published> 
    <updated>2010-09-06T11:35:33+09:00</updated> 
    <category term="ウィンタースポーツ" label="ウィンタースポーツ" />
    <title>スノボー初心者　基本姿勢からスケーティングのコツ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<strong>スノボー初心者　基本姿勢からスケーティングのコツ</strong></p>
<p>スノボー初心者ならば、必ずマスターしなければならないのがスケーティングです。<br />
リフトの乗り降りの際やコース間のちょっとした移動にも必要ですので、基本姿勢をマスターしたら、次はスケーティングのコツを掴みましょう。<br />
まずは一度、広い場所でバランス良く真っ直ぐに立ってみて下さい。<br />
次に、後ろ足で地面を蹴ってボードを前に滑らせます。<br />
蹴ったら上半身は前足の上に、ちょうど前足１本でボードに乗って滑るような感覚です。<br />
そして、何度か後ろ足で蹴り、スピードにのってみましょう。<br />
どうですか？進みたい方向へ進めたでしょうか？ポイントとしては、上半身をしっかりと進行方向に向けて重心は前足におき、蹴る際には板から離れたところを蹴るのではなく、できるだけ板に近い所を蹴るようにする事です。<br />
板から離れたところを蹴ると力の方向が安定しないので、なかなか行きたい方向に進めなくなってしまいます。<br />
また、初心者は位置を確認する為に、どうしても足元を見たくなるものです。<br />
けれど、足元を見るとバランスを崩しやすくなるので、目線は常に進行方向をキープするよう意識しましょう。<br />
上半身は進行方向に向け、重心は前足に、板から近い所を蹴って目線は進行方向に。<br />
これがスケーティングのポイントです。<br />
スケーティングに苦手意識がある人も多いようですが、転んだ数だけ上達すると信じて、初心者のうちにマスターしておきましょう。</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-09-06T11:35:12+09:00</published> 
    <updated>2010-09-06T11:35:12+09:00</updated> 
    <category term="ウィンタースポーツ" label="ウィンタースポーツ" />
    <title>スノボー初心者　リフトの乗り降りのコツ</title>
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      <![CDATA[<p><br />
<strong>スノボー初心者　リフトの乗り降りのコツ</strong></p>
<p>スノボー初心者が一番不安に感じるのは、やっぱりリフトの乗り降りの瞬間ですよね。<br />
「上手く乗れなかったらどうしよう」、「派手にコケてしまったらどうしよう」と不安になってしまって、心臓がドキドキすると思います。<br />
もし、スケーティングがまだ上手く出来ない時は、ボードを担いでリフトに乗っても大丈夫なスキー場もありますので、予めチェックしておくといいでしょう。<br />
ただ、ボードを担いでのリフトの乗り降りは周りの人にも危険ですし、どうしてもかっこ悪いですよね。<br />
ここはまず、スケーティングをきちんとマスターしておきたいところです。<br />
リフトに乗る際には、リフトに手をかけて少し勢いを抑えると割りとスンナリ座る事が出来ます。<br />
座った時にボードが横向きになってしまうと、エッジが地面にひっかかって危ない場合があるので、リフトに乗ったらボードを少し浮かせると良いでしょう。<br />
リフトから降りる時は、乗る時と違って坂がある場合もありますから、ちょっと難しくなります。<br />
ボードを真っ直ぐな状態にして、バランスよく立ち上がれるように体勢を整えながら降り場まで向かい、降りる位置に来たらゆっくりと立ち上がります。<br />
この時、戻るリフトに引っかからない様、注意して下さいね。<br />
無事に降りる事が出来たら、コースの端でビンディングを装着します。<br />
リフトの乗り降りには係りの人も居ますし、もし転んだとしてもちゃんとリフトを止めてくれます。<br />
不安がらずに何度もチャレンジして、早くリフトの上でも楽しめるよう頑張りましょう。</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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